初日に大負けで箱って、更に、半チャンで箱寸前だった私も、さすがに、2日目には幸運の女神に恵まれたのか、トップ賞。3日目も無難に重ね、気が付けば、総じてプラスにしてカサカサを出ることができた。
ここはすごかった。
麻雀もさることながら、なんと、カサカサ6ヶ月突破記念フィエスタが5月9日(日)の夜に開かれた。
なんと、メキシコのサンクリで天下一品を食べる!
しかも、鶏の刺身もでる。
むね肉、ささみ、レバーの刺身はなかなかのもので、夜は非常に贅沢な食卓だった。
このサンクリのカサカサも、もしかしたら、メキシコの地球の歩き方に来月発売分に、載るかもしれないらしい。となれば、次のフィエスタは半年後の11月か。
いよいよ後半戦に入るサンクリも、半年間で120人の宿泊者がとまり、私が、丁度120目だった。きりはよくないが、なんとなく、うれしいものです。